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ごきげんよう、5月は私的に豊作となりました、大変です・・・。
まずはこの作品から。


いつもどおりHシーンのあるヒロインの紹介からです。
と、言いつつもタイトルどおりヒロインはキャムのみ。
絡み的には大きく3回の本番があります、その他ぶっかけが多目です。


まずは絡みの前のぶっかけを考察。
おっぱいをなかなか見せないで、しごかせるというひっぱり方は好きです。
脇ズリとかマニアック・・・基本的にこの作品が気に入った理由として終始
カメラアングルがロング(全体絵)になるからです。
アングルが遠くなると、乳首の描き込みなんかが弱くなる弱点はあるのですが
臨場感というか体全体が映っていたほうが、私的にはヒロインが感じてる様が
解りやすくて好きだったりします。
精子の量は多目ですが、色的にそんな濃くはなく、意外と普通にみれたりするかなと。


そして1回目の絡みです。
いきなり2穴なのでびっくりしました。前の穴は前戯ありだからいいけども、
後ろは濡れてないだろうし・・・ってアニメにマジになっても仕方ないですね・・・。
それを言ったらそう簡単に服は破けないし、あんな堂々と痴漢はできないですしね。
カメラアングルは使い回しが多い方かと思いますが、リズムが良いのでそんなに
気になりません、良い感じのところでキス攻めがあるのがまた良いです。
で、フィニッシュもきっちり全体絵で、キャムが中出しされてるのに合わせて体を
ビクビクさせてる表現が私的には当たりです。


2回目はバック。尺的にはそんなに長くないです。
挿入してキャムが喘ぎ声を出す直後にキスで塞ぐとか、タイミングが良いです。
エロアニメではバックお決まりのアングルみたいのがあるんですけど、
これは無かったので新鮮でした。適度な全体絵ですし、
これまた中出しのドクドク度とビクビク度がよかったです。精子出すぎですけどもw


3回目はこんな格好。
エロアニメでも対人間ですとこの体位はなかなかないので、アングル的にも非常に
よかったと思います。尺は短いですけど、テンポは終始良い感じです。
フィニッシュ間際に高速化しなくても、動きが一定で崩れないと問題ないのだなと
気が付きました。ある意味動きが一定に定評のあるPIXYさんだからそこ
できる業なのかな・・・。
結果的にぶっかけと中出しが交互にという内容でしたが、流れが全体的にスムーズで
よかったです。オタ達もうるさいんだけど、それで萎えるような台詞まわしは
なかったかなと思います。
なんだかんだで構図が崩れないのが一番です。
(C)2010 うろたん/コアマガジン/PIXY


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