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ごきげんよう、5月2本目は鬼父です。
前作は感想考察する暇が無くてできませんでしたが、今回は姉が父親に
犯されるということで、前作より鬼畜度があるかなと思います。


まずはHシーンのあるヒロインの紹介から。
左から姉の真理奈、妹の愛莉、そして愛莉の友達。
愛莉の友達はHシーンがあるというか、囮というか・・・無いに等しいです・・・
今回はメインターゲットの真理奈のHを中心に考察していきたいと思います。


まずは、処女喪失前の抵抗されつつの前戯から。
と思ったら、言葉では抵抗するけど、体はあまり抵抗しないタイプでした・・・。
キスをまず奪われて、そのあと乳首攻め、そして下半身へ。
一連の動きに合わせて、真理奈の外と心の声のギャップを楽しめます。
にしてもこの親父は淡々と娘を犯していく言葉攻めみたいな語り口調は
失礼ながらシャアを思い出してしまいます・・・。
アングルはロングもあるし、下からしゃくるアングルもあるので、下乳好きにも
おっぱい出ちゃってるけど良いアングルかと思います。
そして得意の片乳出しです。王道になってきましたね。


次は貫通シーンですが、今回は処女幕を貫通するのに結構な尺をおいて
演出を盛り上げている感があります。
一気には行かず、先だけ入れて、徐々に入れていきます。
そのときのアングルも結構色んな角度から撮っていて、ここがメインとなる
シーンだなということがわかります。で、いいところまで入ったら一気に貫通。
これがリプレイシーンじゃないですけど、別角度で2回貫通シーンを演出。
血が飛び散るのですが、これは好き嫌いの分かれ目ですね・・・


最後は中出しシーン。
挿入してからの体位はあんまり変わりませんが、尺は長いです。
ピストンは一定で、後半中でだそうとする意思が真理奈に伝わると
ピストンは加速、嫌がる中に射精という感じです。
フィニッシュが抵抗してるからなんでしょうけど、バック気味なのが私的に残念なのと
フィニッシュの仕方ももっとドクドクビクビクという感じが欲しかったです。
でも処女喪失で最後まで本格的に気持ちよくならずにイクとかないのは
よくできてると思いました。


その他、終始Hシーンばかりなので、割愛しますけども、使いまわしのアングルは無いですし
愛莉のHシーンも少しですがフィニッシュまでちゃんとあります。
全体的にロングになっても構図が崩れないし、キャラデザも綺麗です。

(C)ブルーゲイル/PoRO


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